物語の始まり

もう10年ほど前。12〜13曲を一気に作っていた時期がある。 曲の途中で変拍子を挟んだり、その変拍子

死ぬかと思った

もちろん実際の危険性はほとんど無い。頭では理解していた。それでも身体は「まずい」と判断した。 それは

物語の土台

大病を患っていると知る。 兆候は半年ほど前に明確なものがあり、その際にも「病院に行ったほうが良い」と

今ここにあるもので

ギターを手に入れて、少し弾き語ってみてから、それから形にするほうが、より想いを残せるんじゃないかと、

この場所について

この場所について、最初に書き記しておきたいと思うのだが、何から説明したら良いのか、少し迷っている。今